発酵米ぬか酵素を使用した洗顔パック等の化粧品製造・販売|日医製薬

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医者から一言



 大阪市の総合病院院長でありながら、著書や講演など多岐にわたりご活躍されている
 山下弘道先生からもご意見をいただいております。
 『新蘇生 日医美容液』など山下先生との共同開発商品もございます。
 

新蘇生スキントリートメントパックについて・・・

 
  『新蘇生 スキントリートメントパック』について私が思う事を書いてみました。

『新蘇生』知る数ヶ月前の事でした。ある友人(治療家)からこんな話を聞きました。

「70歳くらいのおばあちゃんを治療したときに着物を脱いでもらったんだ。その時とてもそんな歳には見えない肌だったんだ。
まるで40歳代だったんだよ。あまりに若く見えるので『何かしていらっしゃるんですか?』って聞いたんだ。
そうしたら、ずいぶん前からお風呂に入るときに全身米ぬかと蜂蜜を混ぜて練ったものを塗って、しばらくして洗い流してから
出ていたと言うんだよ。その若い事と言ったら、ヘタしたらその娘さんよりも若く見えたね。」

私はこの話に興味を覚え、いつまでも頭から離れませんでした。
何故なら、私は手技療法・気功療法・東洋医学等で治療を行う傍ら、青春時代を長くする(老化防止)研究・脱毛症・肥満などの
改善の研究・癌その他の難病治療法などの研究を行っているからです。
皮膚を若々しく保つには水と脂、そして皮膚に共生しているバクテリアが問題であることは私も分かっていました。

しばらくして私の妻の友人から『新蘇生』を教えてもらいました。
そしてこれが蜂蜜・黒砂糖・米ぬか酵素(有効バクテリアによる)を原料としていることを知りました。
すごい!!このスキントリートメントパックを作った人に会わなくては、と思い友人に連絡してもらい、
開発者であり会社のオーナーである片岡氏に会う機会をいただきました。
ああ、この人は基本的なことが分かっていらっしゃる方だという事が会って話をしてみてすぐに分かりました。

東洋医学の欠点は、似たような結果を得るために便利さとコストダウンを錦の御旗として、汚染と病気と危険を平気で持ってきて、
しかもそのシワ寄せは一般民衆に覆いかぶせるという所にあります。
化粧品の分野でも石油から作った化学物質と界面活性剤で皆さんの皮膚はボロボロです。
 
   私の口癖の一つですが、
「本当の一番のオシャレは、何もしない(する必要がないくらい健康的で美しく品がある)ことだよ」というのがあります。

品があるためにはお金ではなく、毎日の優しい愛に満ちた経験の積み重ねが必要です。美しくあるためには心の中から美しくある必要があります。
健康的であるためには変な化学物質を食べ物や水と一緒に取らずに、顔に変なもの(化学物質)を塗りたくらないことです。

40歳を過ぎた男性と女性。
同じ年齢ならどちらの肌が若々しい(頭部を除いて)と思いますか?
私は男性だと思います。
それは女性がお化粧をして、しかもさらに“お肌のお手入れ”とやらをするからだと思います。
この変な“お手入れ”でさらに皮膚の老化を促進しているのだと思います。
医師である私がそう思います。

「クレンジングと洗顔、それにもましてシャンプーがまた一番難しいんですよ」
そう語られる片岡氏を見ながら『ウン、この人の考えはほとんど僕の永年の研究の結果と一致している。やがてこの人はこの分野で第一人者となるだろう』と思いながら頷いていました。
『新蘇生 スキントリートメントパック』『洗顔フォーム』も健やかで若々しく生きるための、女性の必需品であると私は思います。

 
 
   蛇足ながら、顔の皮膚は午前3時から午前4時までの1時間に最も新しい細胞と入れ替えが行われています。
この1時間に他の無駄なエネルギーを使って妨げないことです。つまり、顔を若々しく保ちたいなら早く寝なさい。
特に午前3時からの約1時間は絶対に寝ておきなさい…ということです。
皆さん、自分自身のために“正しい目”を持ってください。 『本物は何か?』 ということを。